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アメリカ、ヨーロッパ、国内と、デジカメ片手に「たれぱんだ」といっしょに旅行しています。
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落ち穂拾いの続きです。変なものばっかでてきますので(笑)
世界遺産の街、ウィーンですが、中には変なものもあります。
その中でも「謎」だったのがここ

これは何?

閉まっているのですが「お店」っぽいです。でも、中には商品がなにもないです。

ボールペンの嵐

近づくと、部屋の中をボールペンがいっぱい…。
新手の芸術?
なにがなんだかよくわかりませんでした(笑)

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さて、ウィーン旅行記もだいたいのところが終わりましたので、落ち穂拾いをしていきます。

全体においてバロック形式の建物が多いウィーンですが、それでも時々、すごく不思議な建物があったりします。






この「鳥人」の彫像がついたビルもそのひとつ。
滞在したホテルのすぐそば、ウィーン工科大学の横にあったので、その建物のひとつなのかもしれません。






バロックの面影をのこしつつ、とても近代的なデザインが面白いですよね。



ま、仮面ライダーの怪人?って気がしないでもないですけど(笑)

もし興味を引く部分がありましたら、クリックしていただければ大変うれしいです。



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ナッシュマルクトの市場をさらに南に行くと、蚤の市の会場があります。
土曜日だけしか開かない蚤の市。帰る当日、ホテルのチェックアウトまでの時間を、蚤の市を覗くことにしました。
(本当は来た日にいっておくべきだったかも。)
ただ、この蚤の市、貴重な骨董品(値切りの可能性なし)とガラクタ(値切りアリ)とが混在するカオス。
ほんの短い時間しか立ち寄ることができなかったので、あくまでもチラ見程度でしたが


蚤の市会場

軒をならべるのは、ガラクタなのか価値ある骨董品なのか…。目利きでないのでよくわかりません。

ガラクタ?骨董品?

赤いガラスのキャンディー入れが気に入ったのですが…。

ここはほとんど英語が通じません。店主がまったく英語ができなくて、となりにいた若いお兄さんに通訳してもらいましたが…。ドイツ語できないと買い物しにくいみたいです。
(しかもかなり「なまり」の強いドイツ語らしく、ドイツ語を正式に勉強した人でも、かなり手こずるとか)
言ってきた値段もかなり高いです。

ガラクタ?骨董品?その2


この状態で値切るのは無理なので、あきらめました。


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市場の活気はそこで話す言葉が違っていても、同じです。
美味しそうな食べ物がいっぱいで。日本に持って帰りたいくらい。

チーズ

チーズはさすがに本場なので、いろいろと種類があります。
100g単位で切ってもらうみたいです。

ソーセージ

もちろん、ソーセージも見たことがないようなものもたくさん。
パストラミが美味しそう。

ラビオリ

ここはパスタのお店。ラビオリが何種類.
トマトやほうれん草を練り込んだものなど。

アーティチョーク

一番驚いたのがこれ。アーティチョークがアザミだとは知っていたのですが、「花」がついた状態で売っているのは初めてみました。

ひまわり

ゴッホの絵を彷彿とするひまわり。お花屋さんですね。


ここのパン屋さんはとても美味しくて、
酒とバラの日々ウィーンで食べた甘い物

に記事を載せています。こちらも併せてご覧ください。


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滞在したホテルの近くには、ナッシュマルクト市場という市場があり、いろんな食べ物が並んでいました。
スーパーマーケットはいたるところにあるけれど、市場はまた独特の雰囲気があり、楽しいです。

ナッシュマルクト

これがナッシュマルクト市場。食べ物が中心で、レストランなんかもたくさんあるので、観光用といえば観光用です。もっとも短い滞在の我々が買い物するには、ちょっと困るかな。

ドライフルーツ

ウィーンは中東の影響を色濃く受けています。ドライフルーツなんかもたくさん。
大きくて細長いスイカも売ってました。

ひとりで歩いていると「コンニチハー」と日本語で挨拶されます。その後に続くのは早口のオーストリアなまりのドイツ語なので、困っちゃいますけどね(笑)

ジャムの専門店

こちらはジャムの専門店。ちょっと美味しそう。でも、日本に持って帰るには重たいなあ。

ハチミツ

ちょっとびっくりしたのが、この蜂蜜屋さん。いろんな花の種類の蜂蜜がでっかい容器で並べられています。

寿司バーや、中国料理の店などアジア系の食べ物なども取り揃えられていて、その無国籍ぶりがウィーンらしいと言えます。

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